ZYXYZジザイズの哲学ネーミングの役割ネーミング開発実績ソフト&著書
ネーミング開発実績
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三角 主なネーミング開発実績  三角 社名・コーポレートブランド名  三角 商品名・サービス名  三角 地域名・施設名
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社名・コーポレートブランド名
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■ドコモ/NTTドコモ[社名]
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DoCoMo移動体通信の「動」のローマ字表記「do」をキーワードとして、
「Do Communication with a Mobile phone(移動電話を通じて積極的なコミュニケーションを図ろう)」という企業メッセージを作成。その頭文字を用いて造語した。日本語の「どこでも」を連想させる言葉でもある。


■エーユー/KDDI[携帯電話ブランド]
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au

携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」ととらえ、auの2文字でシンプルに表現した。



■りそな銀行/大和銀行、近畿大阪銀行、奈良銀行、あさひ銀行、大和銀信託銀行の統合[グループ、持株会社、グループ各行名]
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りそな銀行「resona」とは、ラテン語で「共鳴する、響き渡る」の意味。
スーパー・リージョナル・バンクとして、地域(regional)に密着し、お客様と共鳴し合いながら、ゆるぎない信頼と絆を築き、理想的な銀行となっていく姿勢を表現した。


■あいおい損保/大東京火災と千代田火災の合併[新社名]
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あいおい損保一つの根から二本の幹が相接して生え出すことを表わす「相生」と、共に長命に生きることを表わす「相老」双方の意味を込めて「あいおい」とし、お客さまの長寿を願いながら共に成長していこうとする姿勢を表現した。さらに、アルファベット表記を「IOI」とすることで、「人(I)と人(I)との絆(O)」すなわち、お客さまと一対一で向き合う姿勢を表現した。


■日興コーディアル証券/旧日興證券[社名変更]
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日興コーディアル証券「cordial」とは英語で「誠心誠意」の意味。さらに「cord(絆)」+「dial( dialogue:対話)」という解釈を加え、「対話」と「絆」をモットーに、誠意ある対応で顧客との関係を築いていく姿勢を表現。
ロゴデザインは、cordialの頭文字であり、「共に」を意味する“co”を赤い球形にのせて動的にみせることで、誠実さをコアに行動していく企業姿勢を表した。


■テーブルマーク/加ト吉[社名変更]
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食の舞台である「TABLE」をキーワードに、独自に
「T(Traceability,Taste,Trendy)+able」の解釈を加え、「トレーサビリティー(Traceability)と美味しさ(Taste)と時代のニーズ(Trendy)を見据えた食の可能性(able)」の追求によって、“笑顔があふれる食卓(table)のトレードマーク(mark)になっていく”という姿勢を表現した。



■トモニホールディングス/香川銀行と徳島銀行の持株会社[新社名]
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両行の特色である地域密着の姿勢を「共に」というキーワードで表現し、さらに「持株会社(holdings)」との連動性の視点から「共に」を「tomony」というローマ字表記に置き換えた。
これにより「to money」→「To money holdings(お金をしっかり保持するために)」という独自の解釈を加え「両行が共に協調しあって、地域のお客様と共に成長し、地元経済の発展を支えていく」というビジョンを表現した。



■ネクスティア生命保険株式会社/SBIアクサ生命保険株式会社[新社名]
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net(つながり)によってnexus(絆)をextend(広げる)していくinsuarance by AXA」の頭文字を繋げ、企業メッセージを表現。
さらに、next「次」と-ia「場所を表す接尾語」を組み合わせて「次のステージ」とし、next generation(次世代)というコンセプトに重ねた。
ロゴは丸みのある小文字使いによって、親しみやすさとヒューマンなイメージをデザインし、暖色でまとめた色使いによって豊かさや安心感を表現した。
また乗算であり、未知数を表す「nextia」の「X」をエレメントとして背景で重ねて見せることにより広がっていく可能性を表現した。


■アクトビラ/シャープ、ソニー、東芝、日立製作所、松下電器産業の5社が共同出資するテレビポータルサービス[新社名]
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ジョインベストデジタルTVを介し、そのトビラを開けると、“active”で“alive”なネットワークの世界(village)が広がっている、ということを表現した。
ロゴデザインにおいては、「開く扉」を擬人化してキャラクターとした。


■UQコミュニケーションズ/KDDI、インテル キャピタル、東日本旅客鉄道、京セラ、大和証券グループ本社、三菱東京UFJ銀行
の6社が共同出資するワイヤレスブロードバンドサービス[新社名・サービス名]
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普遍的かつ高品質(Universal Quality)なデータ通信インフラを提供し、
ユビキタス(UbiQuitous)社会の悠久(UQ)なる発展を支えていくという企業の姿勢を表現した。
ロゴにおいては、大地の向こうから一歩踏み出してくるデザインで新しい価値観や豊かさを表した。



■あずさ監査法人/朝日監査法人とKPMGジャパンの監査部門との統合[新社名]
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あずさ監査法人矢をまっすぐに正しい方向へと飛ばす弓の材料に用いられた、強靭かつ弾力性のある樹木「あずさ(梓)」に、強固な組織力と柔軟な姿勢を象徴させた。
さらに、アルファベット表記を「AZSA」として、包括的(AZ)な監査(SA)を行う法人であることを表現した。


■ジェイテクト/光洋精工と豊田工機の合併[新社名]
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ジョイテクト古代ギリシャ語で“ある技術に秀でた者、職人”を意味する「tekton」をキーワードに、造語。また「J」(Japan, joint:統合)と現社名の頭文字(光洋:K 豊田:T)を含む文字構成により、両社の培ってきた知識や信頼性の継続を強調しつつ「卓越した製品を生み出し続ける創造的技術者集団として、日本の製造業の信頼性と競争力をリードする」という決意を表現した。
デザインは、太めの書体で高品質や信頼感を表し、中心となる「E」にアクセントをおくことで、「Electronics(電子制御技術)」への取り組み、「Emotional(心を動かす)」新しい世界への挑戦と開発力、「Environmental(環境保護)」に積極的に貢献する企業姿勢を表した。


■バルウェイ/NECソフト[マーケティングブランド]
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パルウェイ「value(価値、重要性)+ way(道、方法、手段)」、「value(価値、重要性)+always(常に、いつまでも)」の造語によって「価値を追究・創造していく道を、常に切り開いていく」という企業の姿勢を表現。


■インフロンティア/旧日通工[社名変更]
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インフロンティア「information + front office + I.AZ.」、「in front of I.A.」、「information & internet frontier by I.A.」の意味をこめた造語。
情報(information)の最前線(in front of)で、インターネット(internet)に対応した情報端末機器(IA)開発を進める開拓者(frontier)精神溢れる企業であることを表現。


■エクシオ/旧協和電設[社名変更]
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エクシオ「殻を破る」という企業理念をラテン語で表現したネーミング。


■プロネクサス/旧亜細亜証券印刷[社名変更]
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プロネクサス「PRO(プロフェッショナルな)」 と「NEXUS(結びつき、つながり)」 の造語により、プロとして顧客企業を支え、強固な信頼関係を築いていく、という企業の姿勢を表現した。
ロゴデザインは、上下のラインによって、先進性と信頼の絆を表した。。


■ジョインベスト証券/野村ホールディングス ネット証券会社[新社名]
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ジョインベストinvest(投資する)にjoin(参加する)をつなげ、音感的にはjoy(楽しむ)のイメージも持たせることで、「投資に参加し、投資を楽しもう」という企業コンセプトを表現した。
またデザインにおいては、アイキャッチとして中心の“V”の文字をチェック記号のように際立たせ、ネット証券らしさを表現した。


■シグマクシス/三菱商事とRHJインターナショナルジャパンとの新会社[新社名]
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総和を表す"Σ:sigma"と未知数"X,Y,Z"の造語。
未知数の力の集結により、究極の価値を生み出すという企業姿勢を表現した。さらに、スローガンを「Xpartner for Your Z」とし、パートナーとのクロス(X)の関係を強調した。
ロゴデザインにおいては、信頼・安心をイメージさせる太字のゴシック文字をベースとし、人の温かさを感じるオレンジで"X"にポイントを置き、未知数の力が"クロス"されていくことを表現した。


■テトラクティス/TIS[経営ビジョン名]
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「4つの戦略ドメイン」に集約される経営ビジョンを
「TETRA(4つ)+ACTIS(ラテン:実行)」で造語。
また、誕生と成長を表すピタゴラスの定理「TETRACTYS」にもかけ、最後の3文字を企業名である“TIS”に置き換えた。


■アサンテ/旧三洋消毒[社名変更]
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アサンテ 「A(第一位、優秀)+ SANTE(〔仏〕健康、保険、衛生)」の造語により「第一級の衛生技術をもつ」ことを表現。
さらにスワヒリ語で「ありがとう」の意味でもある。


■アドバネクス/旧加藤スプリング[社名変更]
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アドバネクス「advance(前進する、成長する)+ next(次に)」、の造語。次の時代に向かって前進する、成長し続けるという姿勢を表現したネーミング。


■プレナス/旧タイヨー[社名変更]
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プレナスラテン語で、「充分な、充たされた、満足な、豊富な、全部そろった、完全な」の意味で、多岐にわたる事業展開を表現したネーミング。


■ゼファーマ/山之内製薬、藤沢薬品工業の一般用医薬品事業[新社名]
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ゼファーマギリシャ語で「生きる」を意味する「zen」と、医薬品会社をあらわす「pharma」との造語。
また、「ze」を際立たすことによって、「究極(z)の価値を探究する(zetima)たゆまぬ熱意(zeal)」という意味を付加し、「春の息吹を運んでくる優しいそよ風(zephyr)のように、セルフメディケーションの世界に新風を吹き込み、あふれる情熱をもって、人々のすこやかで快適な生活に貢献する」という企業姿勢を表現した。
デザインは「信頼・安心・人と環境へのやさしさ」をイメージさせる深いグリーンを基調に、“ZE”から発するエレメントで「躍動感・新風」を表現した。


■メディセオ/クラヤ三星堂、アトル、エバルス等の統合[持株会社]
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メディセオラテン語のmedico(医薬を用いる)、Dice(正義の女神)、eo(動く、進む)からの造語。また、medi(中心の、中央の)+CEOによって、医薬・医療の流通の中核を担い未来に向かって躍進し続けるグループの姿勢を表現した。
ロゴデザインにおいては、中央に位置する「i」に動きと立体感をもたせ、「生き生きとした健康的な生活」をイメージさせている。


■アズリード/興銀リース[コミュニケーションネーム]
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アズリード「leaseをleadする」というコンセプトを作り、リース業界のリーディングカンパニーとして、前進していく姿勢を表現。


■エネドゥ/東邦ガス[チャネル名称]
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エネドゥ事業ドメインであるキーワード“ENERGY”と、 行動・意志を表す“DO”の造語により、 積極的・意欲的に仕事に取り組む姿勢を表現。


■ブランドクロッシング/博報堂、凸版印刷、DAC、IBCSの共同事業[新社名]
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ブランドクロッシング企業と生活者の関係作りの接点(X:cross)となり、4社の能力をクロスし合いながら、企業のブランド価値を高め続けていくプロフェッショナル集団であることを表現した。


■ガイアート/旧熊谷道路[社名変更]
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ガイアート

熊谷の“ガイ”の音をもつ「gaea」(大地の女神、大地、地球)をキーワードに、「gaea + art(技術)」と造語し、「大地に働きかける技術力」を表現。



■ケネディクス/旧ケネディ・ウィルソン・ジャパン[社名変更]
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ケネディックス英語のken(視界、知識の範囲)とラテン語のedixi(知らせる、告知する、発表する)を合わせた造語。また、旧社名である KENNEDYに未知数を象徴する"X"を加え、更なる飛躍を目指す、企業の姿勢を表現した。


■クロスプラス(×+)/旧櫻屋商事[社名変更]
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クロスプラスファッションを楽しむというコンセプトを、「X(Cross:かけ合わせる、Cloth:衣服)」と、「+(Plus:加える)」、「かけたり(X)加えたり(+)」という形で表現。既存のブランド ”CP” にも重ねている。


■アイティット/旧パソナソフト[社名変更]
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アイティット「It's Information Technology」としてIT事業を強調したアクロニム(頭文字)ネーミング。


■グロービート/旧花月食品[社名変更]
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クロービート「globe(地球)+ beat(鼓動)」「globe + eat(食)」の造語によって、 「大きな夢と強い情熱を持って、独自の食文化を世界に発信していく」という企業姿勢を表現。


■相生ユニビオ/相生味淋、愛知酒精工業、相生酒造の合併[新社名]
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ユニビオ「総合的(universal)な発酵技術(biotechnology)の会社」であることを表現したネーミング。
また、「union(共に)+ bios(生きる)」の造語でもある。
ロゴデザインにおいては、重厚さをイメージさせる紫色を使用し、漢字の「相生」とアルファベットの「UNIBIO」を併記することにより、これまで“相生”の「伝統」と、これからの“相生ユニビオ”の「革新」を表現している。
さらに、未来に向かって発展していく相生ユニビオの発酵技術(バイオテクノロジー)を、グラデーションで視覚的に表した。


■ウェルベスト/富士産業[通販事業ブランド]
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ウェルベスト「健康な、健全な、幸せな」を意味する「well」と、その最上級形の「best」をつなげて造語。さらにこれを「We'll be best.」と展開させ、「人々の最高の健康を作るために、我々は最善を尽くす」という意味を表すスローガンにした。ロゴは頭文字“W”に自然素材のもつ力の波動をリズミカルに表し、明るいグリーンを使用することによって、新しい時代に伸び行く企業イメージを表現した。


■ミライエ/注文住宅会社[新社名]
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ミライエ

「mira(目標)+ aye(永久に)」、「miracle(驚くべきこと)+ ray(光線、ひらめき)+aye(永久に)」の造語。
将来設計を見据え、いつまでも輝きを放ち続ける「未来の家」を提案していく企業を表現。



■トレンザ/旧三幸衣料[社名変更]
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トレンザスペイン語で「三つに編む、三つに組む、活躍する」の意味。三幸衣料の「三」を意味的に継承したネーミング。


■スタイリンク/クロスプラス[関連会社名]
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スタイリンク「style(格好、服装などの様式、スタイル)+ link(組み合わせる)」の造語。


■アイクレオ/旧日本ワイス[社名変更]
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アイクレオ

「自ら(I)愛(I)を育てていく(create)」姿勢を表現。



■ビルネット/旧大都[社名変更]
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ビルネット

ビルの管理から経営までの総合施設運営事業を、「building + network」の造語で表現。



■フレッセイ/旧松清本店[社名変更]
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フレッセイ

松清の「清」を音的に継承させ、「fresh + say(松清、勢、生鮮、誠実)」として造語。



■ビステム/旧播磨ビルサービス[社名変更]
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ビステム

ビルの総合管理運営事業を「building+system」として造語。



■ユニタス/旧ネジの水谷[社名変更]
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ユニタス

ラテン語で「結合」の意味。
人・モノ・社会の絆を重んじる企業理念を表現したネーミング。



■クレビア/旧京宣[社名変更]
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クレビア

「create + via(道、手段)」の造語により、創造的事業を行っていくことを表現。



■アクタス/旧千代田組[社名変更]
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アクタス

ラテン語で「行動、実行」の意味。「積極的に行動していく」企業姿勢を表現。



■キャニコム/旧筑水農機[社名変更]
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キャニコム

オーナー社長の「包行(かねゆき)」という姓を音的にアレンジしたネーミング。



■エフジェックス/復建調査設計[コミュニケーションネーム]
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エフジェックス

「F(Fukken、found:創建する、基礎をつくる)+ ge(大地、地球)+ X(未来)」の造語によって「未来に向けてのインフラ事業」を行う企業であることを表現。



■ウェルファム/丸紅畜産[コーポレートブランド]
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ウェルファム

「well(健康で、十分に、満足に)+ fam」の造語で、生産から販売まで(from farm to market)一貫した体制で、安全でおいしい食品を各家庭(family)にお届けすることにより、健康づくり(wellness)に貢献し、高い評価(fame)の獲得を目指す姿勢を表現。さらに、ロゴデザインにおいては、環状の矢印により、「流通」「コミュニケーション」「発展性」を表した。



■ココロフォーム/柏原塗研工業の旧住宅事業部門[新社名]
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ココロフォーム

「お客様と共に(co-)、色(color)鮮やかな居住空間を形作る(form)企業」であることを表現している。
また、「心(cocolor)+ form(形、外観、形づくる)」の造語でもある。



■アンパサンド/KDDI、NEC、松下電器産業、日本テレコムの共同事業[新社名]
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アンパサンド無限につながり、ひろがり、ふくらんでいくブロードバンドの世界を「&(アンドマーク)」の正式名称である「ampersand(アンパサンド)」で表現した。
スローガンは「つながる、ひろがる、ふくらむ。」とし、そのコンセプトをデザインにも反映させて、躍動感と奥行感を強調した。


■アーゼオン/国際航業[コミュニケーションネーム]
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アーゼオン「earth(地球)+ eon(永遠)」の造語で、「地球とずっとかかわっていく」という企業の姿勢を表現。


■三井みらい生命/三井海上火災[新社名]
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三井みらい生命

「魅力ある挑戦」「先進性」というコンセプトをわかりやすく表現。「みついみらい」と韻を踏むことにより、リズム感をもたせる効果もねらったネーミング。









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